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適正利用ポリシー
uVPN はふつうのプライベートな通信のためのものです。次の行為は認められません。
禁止されること
- 迷惑メールの送信、および形を問わず一斉送信や望まれないメールを送ること
- 総当たりやリスト型攻撃を含む、認証情報への攻撃
- ポートスキャン、脆弱性スキャン、侵入の試み
- ボットネットの運営や、それへの参加
- あらゆる種類のサービス妨害攻撃
- 大規模なスクレイピング
- アカウントの自動作成
- 自動化された暗号資産の活動
- あらゆる種類の詐欺
- マルウェアの配布
- 児童の性的虐待にあたる記録物 — 当局に通報します
- そのほかの違法な内容や行為
- 著作権の侵害
- アクセスを転売すること、またはご契約の回線で公開プロキシを動かすこと
- トンネル越しにサーバーを立てたり、外からの接続を受け付けたりすること
- ピアツーピアのファイル共有やトレント
- 年齢確認の要件を含め、法に反する形で制限を回避しようとすること
どうやって守らせるか
お客様の閲覧を覗かずに守らせられることだけを守らせます。ディープパケットインスペクションは行いません。具体的には次のとおりです:
- 外向きのメール用ポートは、どのゲートウェイでも塞いであります
- 外からの接続やポート転送はできません
- 同時に使える端末の数と、接続の頻度には上限があります
- 帯域の合計に異常がないか見ています。それを閲覧の中身に結び付けることはしません
- ゲートウェイから通信を逃がすことも、ご契約を停止することもできます
第三者からの申し立て
事業者や権利者から当社のアドレスの通信について申し立てがあった場合、突き合わせに使えるのは保存期間の短い運用情報だけで、それも必要があり法的に確認できた場合にかぎります。特定のひとりの契約者を割り出せないことは珍しくありません。それを可能にする記録を持っていないからです。
とられる措置
この方針に違反したご契約は、返金なしで停止または終了することがあります。